2026年5月14日の登板で勝利投手となったShohei Ohtani。その圧倒的な投球内容に、海外ファンの間では「今年は打者ではなく“投手・大谷”の年になるのでは?」という声が急増しています。
これまで“二刀流”として語られることが多かった大谷ですが、この日の登板では改めて“エース級投手”としての実力を見せつけました。実況スレでは、球速や変化球、マウンドでの存在感に驚くコメントが次々と投稿され、試合中から大盛り上がりとなっていました。
今回は、そんな「投手・大谷」に注目した海外実況スレの反応をまとめました。
■ 海外の反応
● 今年の大谷、打者より投手としてヤバくないか?
アメリカ
● ストレートの勢いが完全に戻ってる
カナダ
● あのスプリットは2022年モードだろ
ドミニカ共和国
● 正直、今年はサイヤング級あると思ってる
イギリス
● 球速見て一気にテンション上がった
メキシコ
↑同意
95〜99mphを普通に投げてるの怖い
オーストラリア
もう完全にケガ前に戻ってるな アメリカ
● 打者大谷より投手大谷の方が好きかもしれん
ドイツ
● 三振取るたびに実況スレが騒ぎになる
ブラジル
● 怪我明けでこれって普通じゃない
フランス
● マウンドに立ってる時のオーラが異常
韓国
● “投げる大谷”はやっぱり特別感ある
台湾
● 打者としてホームラン打った翌日にこれだから意味不明
イタリア
それ自分も思った
しかも本人は淡々としてるんだよな
スペイン
双子なんじゃ無いかとまだ疑ってる イギリス
● 今日のスプリット、完全に消えてた
ベネズエラ
● ドジャースが大谷を獲った理由を再確認した
アメリカ
● MLBで100mph近い球投げながらホームランも打つって何?
スウェーデン
● 球場の歓声がエースそのものだった
フィリピン
● 正直、今年は“投手のシーズン”になる気がする
オランダ
↑分かる
打撃より投球内容の方がインパクトある
ベルギー
● コマンドもかなり良くなってきてる
プエルトリコ
● 投手として見ても普通にトップ層なんだよな
ノルウェー
● また三振マシーン化してきた
カナダ
● MLBの実況が完全に大谷中心になってる
シンガポール
● マウンドでの落ち着きがベテランすぎる
ニュージーランド
● “二刀流”って言葉だけじゃ説明できない存在
アイルランド
● 今年の大谷は奪三振ショーが増えそう
タイ
● 相手打者が完全に嫌そうな顔してる
メキシコ
● 投手復帰しただけでも凄いのに、普通に勝つの反則
フランス
● 2026年は“Pitcher Ohtani”の年になるかもしれない
アメリカ
■ 管理人のコメント
今回の実況スレで特に多かったのは、「今年は打者ではなく投手としてのインパクトが強い」という声でした。もちろんホームランも話題になっていますが、この日の登板では球速・変化球・奪三振能力が非常に高く評価されており、“エース級投手”としての存在感に注目が集まっていました。
特に海外ファンは、怪我から復帰したばかりにもかかわらず、以前と変わらないどころかさらに迫力を増したように見える投球内容に驚いているようです。「2022年モード」「サイヤング級」というコメントも多く、期待値の高さがよく分かります。
また、「打者としてもトップクラスなのに投手の話題で盛り上がる」という点そのものが、大谷翔平の異常さを物語っているのかもしれません。

ホームランだけでなく、奪三振ショーでも世界を沸かせる大谷翔平。海外から見ると、2026年は“打者・大谷”ではなく、“投手・大谷”が主役になるシーズンとして映り始めているようです。
【引用元】
[reddit]https://www.reddit.com/r/baseball/
[YouTube]https://www.youtube.com/@MLB
[X(Twitter)]https://twitter.com/MLB


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